SUNABA SUPPORT

よくあるご質問を確認したり、SUNABAサポートチームに直接お問い合わせいただけます。

よくあるご質問

SUNABAについて

SUNABAは非商用でのご利用に限り、無料でご利用いただくことができます。

商用でのご利用については、サポートページの「お問い合わせ」からお問い合わせください。

30コです。それ以上作りたい方は、お問い合わせください。

ドコモで開発中の「自然対話プラットフォーム」を体験できる場です。

下記のポップアップが出た場合、1ユーザで作成できる全ボット合計サイズを超過しています。

不要なボットを削除するか、xAIMLの軽量化を行ってください。

SUNABAで管理APIの利用をご希望される方は、サポートページよりお問い合せください。

お問い合わせには、以下の点にご注意ください。


メールアドレス

SUNABAにログインする際のGoogleアカウントまたはdアカウントのメールアドレスを設定してください。

お問い合わせ内容

管理APIをご利用になりたいプロジェクトIDをご入力ください。

項目数に明確な上限はありませんが、ファイルサイズの上限に依存します。
ファイルサイズについてはこちらをご覧ください。

SUNABAでのファイルサイズの上限は以下のようになっています。
その他、各種ファイルサイズの上限についてはこちらをご覧ください。

  • AIML:5MB
  • MAP:200MB
  • SET:5MB
  • ZIP:500MB

1対話における< srai >< sraix >による処理上限は150回、< loop >による再帰処理上限は100回となっています。

xAIMLについて

一番左側のワイルドカードにマッチした値が、< star index="1" >で取得できます。

ドコモがAIML(Artificial Intelligence Markup Language)をベースに仕様拡張した会話シナリオを作ることができる記述言語です。
AIMLは、カーネギーメロン大学のRichard WallaceやOSSコミュニティが開発した記述言語です。

入力文字列のマッチ優先度のみが違います。”_”の方がマッチの優先度が高いです。

< star/ >は、patternのワイルドカードに引っかかった文字列、< get name="input" >は、ボットに入力された文字列が取得できます。

例えば”test”というグローバル変数の値を削除したい場合は、< set name="test"/ >で値をクリアすることが出来ます。クリアした状態で< get name="test"/ >をした場合はundefinedが返ってきます。

グラフ構造に展開されたときに一番最後にくる< pattern >だけ処理されるので、同じ< pattern >を記述しないほうが望ましいです。

入力の上限は200文字となっています。

サーバ管理者向け

機能に応じて設定ファイルが分けられています。
詳しくはこちらをご覧ください。

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お問い合わせ

以下よりSUNABAサポートチームに直接お問い合わせいただけます。

お問い合わせ前に、「よくあるご質問」をご確認いただきますようお願い申し上げます。

 

自然対話プラットフォームの商用利用に関するお問い合わせも以下よりお問い合わせください。